私は夫を会社に見送った後に、家事全般をちゃちゃっとやって、昼までにはすべての家事を終わらせる事が出来ます。

 

なので午後には暇が訪れ、家にくすぶっていてもつまらないので、PCMAXを使って男性と会うようになったのです。

 

平日の午後でもPCMAXには暇をしている男性は結構いて、私の良い暇つぶし相手になってくれました。

 

数多くの男性とPCMAXで会っている内に、私は一人の男性と知り合ったのです。

 

彼は何の仕事をしているのか分かりませんが、少し妖しい感じがしました。

 

最初は変な人と思いましたが、話してみるととても気の良い人で、何時間でも楽しく話す事が出来たのです。

 

そして彼がまた会いたいと言って来たので、私は彼とこれ以降も会うようになったのです。

 

私は彼の気の良さと妖しさに惹かれ、いつの間にか彼の事が好きになっていました。

 

それで話しているだけでは満足できなくなり、私は彼と関係が持ちたいと思うようになったのです。

 

そこで私は思い切って、彼に「抱いて」と直接言ってみました。

 

彼は私の言葉を聞いて私の心を知ったようで、ラブホテルで抱いてくれる事になったのです。

 

ラブホテルで彼は、優しくそれでいて力強く私の体を抱いてくれました。

 

私はそんな彼のセックスに魅了され、気持ち良くイク事が出来ました。

 

もう彼と離れられないと思った私は、彼に頼んでセフレにしてもらったのです。

 

彼のセフレに成ってからは、平日の午後に毎日のように彼に会うようになりました。

 

私はセフレと楽しい午後を過ごせるようになってから、家事を以前よりも早く終わらせるようになり、セフレと会う為におしゃれに時間を掛ける様になりました。
「愛知県:30代:女性:主婦」