私は妻とばかりセックスをして気持ち良くなくなってしまった私は、たまには別の女性を抱きたいと考えたのです。

 

そこで私は女性と出会う為に、PCMAXを使いだしました。

 

PCMAXを使い始めて見たら、「私といけないセックスをして〜」とコメントしている女性を見つけました。

 

彼女となら直ぐにやれるだろうと思い、私は直ぐにPCMAXのメール機能を使って彼女に会ってもらう事にしたのです。

 

会ってみると、彼女は直ぐに私をラブホテルに行こうと誘って来ました。

 

私は誘う手間が省けたと思い喜び、彼女と共にラブホテルに行ったのです。

 

しかし部屋に入るなり彼女は、とんでもない事を私に頼んで来たのです。

 

「私アナルセックスが好きだから、ここでアナルセックスをしましょ」と言って来ました。

 

私は普通のセックスを期待していたので、アナルセックスをしようと言われて、ショックを受けてしまいました。

 

どうしようかと迷いましたが、何事も経験しておいて損はないだろうと決心して、私は彼女とアナルセックスをする事にしたのです。

 

彼女の言われる通り、私は四つん這いになった彼女の肛門にちんちんを挿入しました。

 

何とも言えない感触がちんちんから伝わって来て、私は顔をゆがめてしまったのです。

 

しかしそれでも私は彼女の為と思い、ゆっくりと動き出してみました。

 

すると次第に不快な感触が快感に変わって来て、私は動きを速めたのです。

 

その間彼女は気持ちが良いようで、「あ〜んくぅ」という喘ぎ声を挙げ続け、そしてイッタようでした。

 

私の方も段々快感が強くなって来て、ついに彼女のアナルの中に射精をしたのです。

 

初のアナルセックスで射精した私は、言いようのない高揚感の中にいたのです。

 

この後彼女は私のアナルセックスを気に入ってくれたようで、セフレ関係になって欲しいと頼んできました。

 

私の方もアナルセックスの快感に目覚めてしまったので、彼女とセフレ関係になる事に決めました。

 

彼女とセフレ関係となった私は、ますますアナルセックスにハマる様になってしまい、アブノーマルな世界にのめり込んで行っています。
「東京都:30代:男性:会社員」